「ステージ」
ドラマーを近くに撮る機会というのは少ない。
しかし一番輝いたのは、最中ではなく、やり切った時に見せたその表情でした。


「職人」
“関西人はたこ焼き器が家に必ずあるのか”と、よく聞かれる。
まぁ、大体ある。ほら、この情熱を見れば分かるだろう。


「ミュージシャン」
「青木慎太朗」さん、アー写撮影の一コマ。
慣れない撮影の緊張は、ギターを手にした瞬間に解けました。


「アーティスト」
こういう事をさせたら、そのセンスは彼らの右に出るものはそういないんじゃないかと。
アートでしょう、もうこれは。


「悪ふざけ」
楽しいのは、とても良いコトだと思います。


「談笑」
人が楽しそうに笑う姿とは、見ていてとても気持ちが良い。
確かこの時は、アリクイを飼いたいという話をしていました。


「結婚」
一概には言えない。けれどやはり、男性は緊張し、女性はやけに落ち着いている。
そういうものなのかな、と思いました。


「お色直し」
本当の幸せは、人を巻き込んで幸せにする。笑顔の持つ力ってのはそういうもんだ。


「チェック」
写真を撮った後って、周りへの注意がそれちゃいますよね。


「ヤードグラス」
と、いうのだそう。その名の通り、高さ約1ヤード。そりゃ見上げてしまいます。










(c) 2010 Toshiyuki Tsuchiya